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から15年前、わたしはカナダのバンクーバーに住んでいました。

その頃、働いていた職場でみんながチキンの照り焼きを美味しそうに食べている中、
ただ1人サラダとライスしか食べていない女性がいました。

何か、他の人とは違う、独特な雰囲気のある女性です。

次の日も、その次の日も、その女性はサラダとライスを食べていました。

思い切ってわたしは、その彼女に聞いてみたのです。

「なぜ、あなたは、サラダとライスしか食べないんですか?」

彼女からの返事は、それまで日本で育ってきたわたしにとって非常にショックな言葉でした・・・

この続きは、ベジタリアンに関心のある方だけにお伝えしたいので、下記のレポートの中でお話しします。

【欧米で学んだベジタリアンの道】
(電子ブックPDF版)

本気でベジタリアンになりたい方だけに進呈します。


「ベジタリアンを日本で続けるには大変・・・」、あるいは「ベジタリアンを家族に受け入れてもらうにはどうしたらいいのだろう?」、そんなご質問を良くいただきます。

また、ベジタリアンに興味はあるけれど何となく敷居が高い、そして誰に相談すれば良いから分からないから、結局ベジタリアンを諦めてしまう、そんな方もたくさんいらしゃいます。

日本では残念ながら、ベジタリアンはまだまだ認知度が低いのが現状です。でもベジタリアンを上手に実践すれば、あなたの生活はもっともっと素敵になる と思います。

こうした状況を少しでも何とかしたいと考え、このたび本気でベジタリアンになりたい方に、「欧米で学んだベジタリアンの道」をご提供させて頂くことにしました。まずはベジタリアンのことを分かっていただきたい、ベジタリアンの魅力を少しでもご理解頂きたい、そんな気持ちでお届けするレポートです。

私が今までに歩んできた「ベジタリアンになるために歩んだ道」を中心に、あなたにベジタリアンの魅力をご理解頂くための情報をたくさん盛り込んでおります。
私にもできたベジタリアンの道PDFブック
A4版
この「欧米で学んだベジタリアンの道」の主な内容は、

ベジタリアンに目覚めた1冊の本とは?
日本の10年先が見える欧米人のベジタリアン感とは?
ベジタリアンの偏見に対応する方法とは?
肉は必要ない!体を元気にする3種の食物とは?
海外で知ったベジタリアンの人気の理由とは?
ベジタリアンの実践に必要な8つの習慣とは?

※この電子ブックは無料で提供しますが、これからベジタリアンを目指す人、既にベジタリアンの人に読んで欲しいレポートです。冷やかしでのダウンロードはご遠慮ください。
メールにてご提供しますので、下記の必要事項をご入力ください。

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ちなみに、このようなご感想を、毎回いただいております。

(個人情報保護のため、すべて匿名にて掲載しております)

良い環境のもとで無理なくベジタリアンに変わっていけた良い例ですね。

無料冊子ありがとうございます、閲覧させていただきました。
乙津さんは機(きっかけ)を生かしてご自身で良い流れを作り、良い環境のもとで無理なくベジタリアンに変わっていけた良い例ですね。

私も無理のない範囲でとにかく実践していくことにしています。

ブレサリアン(不食)に興味があってその流れでベジタリアンのことも知りたいと思い、冊子をお願いした次第で、私自身は今のところはベジタリアンでもブレサリアンでもありません、が少食ではあります。

少食でなおかつ、菜食メインですごすと、翌朝の体調がすこぶる善いことは体験してみて実感しています・・・が、ときどき肉や魚を無性に食べたくなるときがあって、そんなときは翌朝の胃もたれや背中の張りを覚悟して美味しくいただいています。
未練があるうちは、まだ機が満ちていないのだということにしてストレスがたまらないようユルユルとしたスタンスでやっています。

「ベジタリアンでいる」というよりは、「ベジタリアン(ゆくゆくはブレサリアン)を目指す」という感じです。

Yさん

今後、大切にしていきたいな・・・と思う言葉に、たくさん出会うことができました。

乙津さん、こんにちわ。
無料レポート、読ませて頂きました。
今後、大切にしていきたいな・・・と思う言葉に、たくさん出会うことができました。

私は、ホットヨガをしているのですが、毎回大量の汗が出ます。
解毒効果があるそうで、レッスンへ通うたびに気持ちまでキレイになる気がします。
そんな中、せっかく解毒しているのに、食べ物は大丈夫?と不安になり
ネットで調べていたところ、”菜食のススメ”のHPにたどりついたのです。

動物たちの悲しい現実に、涙が止まらなくなりました。
私が菜食になることで、年間80匹もの命が救えるなんて!
私は”ひとりで”こんなにも命を食べていたのか。。。怖くなりました。

つい先日の出来事で、ベジタリアンになれるかどうか…夫や子供はどうしよう?
まだまだ迷いながら、とりあえず私だけ菜食をしていたところです。
クリスマスパーティー、新年の挨拶回り、法事・・・
ちょっと予定を見るだけでも、動物たちの料理が出てくる行事がたくさん。
ちゃんと菜食できるだろうか・・・。心配でした。

でも、レポートを読ませてもらえた今、早いうちに皆に伝えようと強い気持ちでいます。

今、始めなければ!早いほうがいい。
こうやってメールさせてもらえているのだって、きっと偶然ではないはず。頑張っていきます。乙津さん、ありがとうございました。

Oさん

健康になって、キレイ〜になったら(?) 強く「ベジ宣言」します。

この度は、冊子を拝見させて頂きまして、ありがとうございました。

今、現在はベジタリアンの食生活にはまたちゃんと入ってません。
興味を持ち始めた少し前にすでに買い置きしてしまっていた食品の数々・・・。
それらをどうしようか悩みましたが、捨ててしまっては本末転倒・・・。のように思い。

なくなり次第、徐々にベジ食へ移ろうと考えてます。
それでも、気持ちはベジタリアンの食事をしたい為か、それらの食材がなかなか減りません・・・(笑)

ベジタリアンへ興味を持つきっかけは、「動物達への扱い」からです。(動物愛護だけでなく、です)
ファッションから食肉まであらゆる「人間からの扱い」を知ってしまった以上、食べ続けて行く気がしなくなりました。
自分ができる事から、無理なく始めて行きたいと思ってます。

元々、環境等には関心がありましたので、以前から「有機野菜、果物、お米・・」には自分なりに拘って購入してきましたので、これからもそのスタイルは変わらないと思います。

お肉抜きの食事を2.3日続けただけで、体調(特に腸!!)の調子がいいんですよね^^
肉を食べないと栄養が偏る?って誰が言ったんでしょう?←(個人的には聞いた事なかったです)

ベジタリアンの方々のご意見を伺うと「外食(人との付き合い)」が一番困る様子ですね・・・?
これから先、自分にもそのような事があったら、その時は臨機応変に「食べる」と思います。
まわりには「なるべく食べない、食べたくない・・・」くらいにアピールしておくつもりです^^

で、健康になって、キレイ〜になったら(?) 強く「ベジ宣言」します。
そっちの方が、説得力あると思うんで^^

今は、とりあえず、ウチにたんまりある食材をどう減らしていくか奮闘中です・・・。

ありがとうございました。
これからも、宜しくお願いします!!

またいつか、ベジタリアンライフのご報告ができる日がくればいいな、と思ってます^^

Hさん

乙津さんのベジタリアン・ライフのお話を聞かせていただき
とても共感ができ、心が軽くなりました。


乙津さん、こんにちは。

Aと申します。

先日、無料冊子を読ませていただき、
自分自身がストイックに考えてしまう部分もあるのかな思いました。
乙津さんのベジタリアン・ライフのお話を聞かせていただき
とても共感ができ、心が軽くなりました。

私は時には魚も食べますし、だし類は魚介類を使ったりしていますので、
ベジタリアンではないかもしれません。

いろいろな方の意見を聞かせていただいて、
動物愛護の観点から見ると
どうしても複雑な気持ちにならざるおえませんが、
私は、人間が動物を食べるという行為よりも
育て方や扱い方などに問題があるのでは?と思います。

これはベジタリアンについて知る前に思っていたことなのですが、
BSEや鳥インフルエンザも人間が利益のために引き起こしてしまったものなのに、
処分されてしまうのは動物たちのほうでした。
迷惑をかけられたのは、私たちではなく、動物のほうなのに
まるでウィルスにかかってしまった動物たちが悪いかのような状態には納得がいきませんでした。

ベジタリアンの方が肉(死体)を食べるなんて、人間じゃない!!と
言わんばかりな意見には少し疑問がありました。
ちょっと自分の意見を押し付けすぎかなとも......。(生き物が相手なだけに分からないくもないのですが)

私は、食肉の製造のされかたがもっと変われば、
このような意見は少なくなるのではないかと思っています。

できる限り自然に近い状態で飼育し、
野菜もできる限り農薬を使わない野菜が多く販売されることを願います。

また、私も思っているだけでなく少しずつでも行動に移していきたいなと思っています。

Aさん


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大変興味深く、また明るく楽しくベジタリアン生活を送ることが出来るんだと思いました。

乙津さんへ。

こんにちは。冊子をありがとうございました。
大変興味深く、また明るく楽しくベジタリアン生活を送ることが出来るんだと思いました。

そして、日本という国はまだまだベジタリアンという生き方やそう生きる人への理解に乏しいなぁ・・と実感しています。
食品や製品に関して、あまりというかほとんど選択権がないですから。
元々何にでも動物性が使われていて選びようがないものや知らずに購入してしまっているものもあります。

私がベジタリアンに興味を持ち始めるに至っては10年近く経っています。

10年前のある日、コンビニのレジ横に置かれていた動物実験に関する資料を見かけ、その現実があまり衝撃的で何日もショック状態でした。
そして、そういった動物たちを救うために活動している団体の会員になり、数ヶ月に一度送られてくる資料に目を通してきました。
ここ数年、家畜に関しての内容が掲載されていて、徐々に家畜について考えるようになりました。

「彼らは食べられる為にだけ生まれてきたのではない。」という言葉に本当に考えさせられました。
閉じ込められ、繋がれ、極端な卵や牛乳の搾取、決して幸せではなかった生涯の終わりは詰め込まれ屠殺場へと向かう。
そして、ほとんどの人たちがその事を意識することも感謝することもないまま食している現状。来る日も来る日も・・
私もその一人であったことに気づいた時の価値観の変化。

まだまだ完全ではありませんが、自然と1年くらい前から肉を食べずに生活することを意識してきました。
主人と二人暮らしですが、さりげなくさりげなく魚中心にしていきました。
魚介類・卵・乳製品は取っていますが、私の中で今もいろいろと思案中です。
これからもまだ変化していくかもしれません。

今はまだその価値観の変化にベジタリアンという生き方に、自分自身が知らない場所に置かれてしまった気になって戸惑うこともあります。
またネットを通して、いろいろな情報が手に入るのが便利な反面、動物の事に関して更に多くの悲劇や惨状を知ることになり、涙が止まらないこともあります。
未だに見れない映像や写真もあります。

でも、自分自身に「少しずつでいいよ。」と言い聞かせています。
まだまだ勉強が必要だし、何度もぶつかる壁も出てくるでしょう。
それでも少しずつでも自分の望むような生き方・生活をしていきたいと思います。
また、今は私の周りにはベジタリアンを意識している人は居ませんが、共感してくれる人、すでに実践しいろいろな経験をしている人たちと出会えたらいいなと思っています。

乙津さんにもこうしてネットを通して知り合えて良かったです。
今、メールで私の気持ちをこうして書いていると少し気が楽になった気がします。


また乙津さんのおっしゃるように動物保護の観点から見ると排他的になりがちだと言うことも、自分を客観的に見れる意見だと思いました。
私自身、あまりのショックに「人間は恐ろしい」という観念がやはりあります。
そして、私もその世界で生きる人間の一人ということに落ち込んだりもします。

いろいろな考え方があることも認めて、その上で私の考えも分かち合っていきたいです。
また、それで分かち合った相手もベジタリアンという生き方について少しでも考えてくれたらいいなと思っています。

と、そんな感じです。
とても長くなってしまいましたが、読んでくださってありがとうございました。

本当に、いつか日本で外食をする際にベジタリアンメニューが当たり前に選択できる時代が来るといいですね!!

Mさん

自分でももう一度「なんのためのベジタリアンか?」をよく考えました。

楽しく拝見させていただきました。

やはり、みなさんも同じような体験をされているんだなぁと思いました。

私も一時期、ビーガンになりたいと、異常にストイックになっていたことがあります。

一人暮らしのときはできていたのですが、わけあって実家へ戻ることになってからはとても悩みました。

親は口では「自分の年齢から考えたら、私もあなたに習って粗食がいいのよね」と言いながら、やはり頭のどこかで「菜食主義は栄養不足」という思考がぬぐい切れないようでした。私が少しでも具合が悪くなったりすると、「やっぱり栄養足りないんじゃないの?少しは動物性のものも体に入れたほうが・・」となります。

それから、ことあるごとに「これはいいの?これはどうなの?」と、無理に私に合わせようとしてくれてるようで、かえってこっちが苦しくなってしまいました。
自分が食事を作るときはいいのですが、親に作ってもらうときや外食の際は無理は言えないです。

やはり、食べることって毎日のことなので、お互いにストレスになってしまいますよね。

それから自分でももう一度「なんのためのベジタリアンか?」をよく考えました。
今は、かたくなにならないで、魚介類や乳製品や卵、小麦などは適度にとって、肉類も「食べれたら食べるね〜」くらいにしています。

みんなベジタリアンになれ!ということではなく、まさしく個人の「選択の自由」を受け入れてくれる社会ができたらいいなぁと、切実に思いました。
他人に害を与えている行為ではないですからね、ベジであることが・・・。
ベジ専用のレストランはまだまだお値段高めですしね(笑)。

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Aさん

ベジタリアンって一体なんだろうと考えているところ
乙津さんのサイトに出会いました。


小冊子ありがとうございます。
TVで某医師が「僕はベジタリアンですが、ベジタリアンにしたところ、便秘とかはもちろん縁がないですし、便の匂いもなくなるんです。もちろん体臭もなくなりました。」ということをおっしゃっているのを聞いて、納得しながら、ベジタリアンって一体なんだろうと考えているところ乙津さんのサイトに出会いました。

一般的に動物性たんぱく質(特に魚より肉)の摂取は、体臭がきつくなると言われていますが、これ以外、どうしてベジタリアンにこだわるのか、わかりませんでした。

でも、この小冊子で健康に良いこと、肉の安全性(これはわかってはいても社会の流れで私たちが低所得の中で口にできるものは限られてしまいます)、また、今は、海洋に中国の化学薬品の(爆発による)垂れ流しにより、ベンゼンで汚染された水や魚等々、挙げれば恐ろしい現実です。

ただ、私たちは、スーパーに行っては、見てみぬふりして買わざる得ない、というのも確かです。

自分の自宅で例えばベジタリアンを徹底したところで、会社での食事や付き合い、本当に困ることが多い、と感じます。

個人的には、ベジタリアンではありませんが、両親が新潟の出身ということもあり、山菜や野菜や麩、凍豆腐などを入れた煮物が大好きですが、いつもそういう食事にできるかというとそうはいきません。本当に一人で生活できるようになってからなのかな、と感じます。

でも、この小冊子にもありましたように、はじめの一歩、周りにそれを公言する、ということから始まるのかな、とも思います。
また他の人の感想や現状も、日本の中ではまだまだ厳しいものがあるのだな、と感じます。

まったくのベジタリアンになれなくとも、日々、食材を気にしていきたい、そういう小冊子でした。
ありがとうございました。

Aさん

乙津さんのベジタリアンに対する考え方、非常に共感します。その通りだと思います。

乙津千尋様、乙津省一様

福岡のMと申します。乙津省一様とは、I社を通していつも大変お世話になっております。

さて、乙津さんのベジタリアンに対する考え方、非常に共感します。その通りだと思います。
実は、私はベジタリアンではないのですが、極力肉食を控えるようにしています。

どちらかというと私は肉よりも魚が好きだった関係で、もっぱら魚を中心に食べていました。
ところが、安岡先生の「シーフードベジタリアン」の本を読んで、その考えに共感しました。

ただ、絶対に肉はダメ!という考え方は捨てようと思います。極力控える。この考え方によって、私はここ数ヶ月、肉を口にしていません。

そして体脂肪が15%までになりました。もちろん、筋力トレーニングや毎朝のジョギング、ウォーキングなどをやっていたんですが、魚中心に変えたとたん、体脂肪が急激に落ちたのです。

どうしても魚よりも肉でないと元気が出ない!という概念がありますよね。でも、あのニューヨークヤンキースの松井選手も、学生時代は魚を中心に食べていたらしいですね。肉でないと元気は出ないというのは、どうも違うそうですね。

私は以前、日本酒の専門家でした。日本酒といえばやはり魚なんです。肉ではないんですね。
だからサラリーマン時代は日本酒を浴びるほど飲んでいたんですが、そんな時はいつも刺身が中心でした。
ただ、飲みすぎには注意ですけどね(笑)

いま、身体改造計画を実践中です。大好きなハリウッド俳優、ジャン・クロード・ヴァンダムのような身体を目指して魚と野菜中心の食事とトレーニングで頑張っています。

今回のレポートはそういう意味で非常に参考になりました。ありがとうございます。

Mさん


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ベジタリアンの話はもちろん共感できましたが、インドの子供達の助け合いの精神とかそれ以外の事にも感銘いたしました。

乙津様

無料冊子ありがとうございました。拝見いたしましたよ。

ベジタリアンの話はもちろん共感できましたが、インドの子供達の助け合いの精神とかそれ以外の事にも感銘いたしました。

私はビーガン暦3年弱ですが、理由はやはり健康の為です。
アメリカのナチュラルハイジーンの考え方に基づいてベジタリアンで生きています。私の身の回りにはベジタリアンは全くいませんので、もし身近にいたら情報交換などできたらいいのになぁと思う事がありますね。

正直いって現在の日本特に東京でベジタリアンを行うにはかなりの努力が必要だと思われます。そういう自分も今コーヒー飲んじゃってますから。
食べ物にかかわらず先進国特に日本は経済最優先社会で余計な物が市場に出回り過ぎて余計な物を食べすぎて買いすぎちゃってますから。
そんな中で摂生していくのはなかなか大変ですね。

しかし私はというか全人類共通の認識としてやはり世の中で一番大事なのは自分の肉体だと思います。そしてそれは食べ物からの栄養の摂取がないと維持できません。本当に基本的な事です。しかしその事に気がついている人はほんのわずかな人達だけですね。みんな体に悪い物を食べ続けています。

そんな訳でいつか自分も乙津さんご夫婦のようにベジタリアン思想を世に広める一人として何かをしたいと思っています。これからも活動頑張って下さいね。

Tさん

このテキストを家族の見えるところに置かせていただきます。

拝読しました。そうだなーうんうん、という感じで読みました。
同様に、私が住んでいる国には、ベジの店があたりまえのようにあり、ベジタリアンにとっては住みやすいところだとつくづく思っています。
日本では、ベジタリアンだということをまるで勇気を出して告白するみたいに言わなければいけないのはつらいです。

今度、日本へ戻りますが、ベジタリアンを続けるのは大変なストレスになりそうです。
なによりも、ベジタリアンに対して貧しい感じのイメージを持っている両親の理解が得られないところが苦しいところです。

帰国したら、このテキストを家族の見えるところに置かせていただきます。

ありがとう存じました。

Kさん

ベジタリアン、マクロビオティックがもっと人に知られて、それが当然として受け止めることの出来る世の中だといいのに切に願います。

乙津省一さま

はじめまして、Mと申します。
「私にもできたベジタリアン」、ありがとうございました。
とても楽しく読むことができました。

私はベジタリアンではないのですが、一年前から肉食はしていません。
きっかけはマクロビオティックの本を読んだことからでした。
ただ、きっちり出来ませんもので、私なりのいい加減なやりかたを行っています。
一番の基本は、肉、卵、乳製品、などは全くとらないことですね。
これだけでもまわりからかなり変人を見るような目で見られ、あれこれといわれます。
ですのでもう最近はまわりには話さなくなりました。
最近は波動もあらくなることを知り、ますます、子供にもとらせない毎日です。
そして動物も生き物であること、同じ命であること、どんなふうに殺されているか知り、魚を摂るのはどうなんだろうと悩んでいる日々です。

それはともかく、
人間の心、性格?にはぜったい食も関係していると思います。
これを実践していれば世の中、変わるだろうという思いがあります。
ベジタリアン、マクロビオティックがもっと人に知られて
それが当然として受け止めることの出来る世の中だといいのに切に願います。


貴重なお話をありがとうございました。

寒い毎日ですが、お体ご自愛くださいませ。

Mさん

どんどん読んでいってしまうぐらいおもしろかったです。

はじめまして!Kと申します。

先日【欧米で学んだベジタリアンの道】を拝読させていただきました。
どんどん読んでいってしまうぐらいおもしろかったです。

一番思ったことは、自分に正直に生きていくことで本当に自分に必要なパートナーに出会えるんだなあ〜と勝手に思いました。
私の友人夫婦に44歳の旦那さんと30歳の奥さんで、いつもやさしい時間を二人で楽しんでいるのを見ていて思っていたこと
でもあるんで(この二人も自分に正直に生きています。)そう感じました。

2点目に私はアトピーなので体質改善で5月からベジタリアンでやってみようと試みています。体は明らかに軽いです。ただ、始める前になぜか「自分が正しいことを言いたいがために相手を否定したり、考えを押し付けるのはイヤだなぁ」と考えがありました。
この4ヶ月と少しの間ですが、そう思っていても農薬野菜を否定していたり、お肉料理をなんか毛嫌いした表情になったりしている自分に気づき、はっとしています。その都度考え直してます。みんなすべて正解と!!

これはなんとも予断ですが、神田先生か小阪先生の本を読んだかセミナーに行かれているのかなぁとニューレターなどで思ってしまいました。(笑)

何にせよ!乙津夫婦の行動に感謝しています。私は24歳ですが、自分に正直に生きて生きたいと強く思うようになり、これからの自分は「野菜からの幸せ伝道師」として何かできないかとじっくり焦らず試して以降と考えてます。

人生の先輩である乙津夫婦とこのようにして出会えていることに感謝!!です。

Kさん


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保存して、時々読み返しています。

私は、ベジタリアンを意識し始めてからまだ二ヶ月くらいです。
ベジタリアンという言葉だけは以前から知っていましたが、私には縁のないことだと思っていました。

私がベジタリアンに興味を持った一番最初のきっかけは、ダイエットでした。

もともと肉より魚のほうが好きなので、肉を食べないことには抵抗がなかったのですが、やはり仕事の付き合いや、友人との食事では肉を食べることもあります。といいますのも、まだ誰にも、私はベジタリアンだと言えずにいるからです。
(周りの人の反応を想像すると、なかなか言い出せなくて・・・)

冊子は非常に興味深くて(ベジタリアン&私はワーキングホリデーも行きたいと思っているので)、参考になったし、私も頑張ろうと改めて思いました。

保存して、時々読み返しています。
日々のメルマガも楽しみにしています。

今後もよろしくお願いします。

Aさん

こういう小冊子やメルマガで情報を発信している 乙津さんは、 すばらしいと思います。

私は、子どものころから、肉類・乳製品・卵を消化することができない体質なので、食べたことがありません。
なので、20代ですが、長いことベジタリアンです!

子どものころは、食事制限があることに、 たびたび「かわいそう」と言われ、不愉快な思いをしてきました。
ここ数年、食事制限の理由を、「体質だから」ではなくて、「ベジタリアン」なので、と言うようになりました。

そうすると、「仕方なく食べれない」のではなくて、「自主的に菜食を選んでいる」と思えるようになり、友人などと食事をするときも、後ろめたさのようなものがなくなりました。
ただ、まだまだベジタリアンへの理解は難しい人たちもいますが。

私の場合、自然と菜食の習慣が先に出来上がっていましたが、ベジタリアンについての認識は全くありませんでした。
知る機会がなかったからだと思います。

菜食の良さを知ったとき、本当に驚きました。
もっと、たくさんの人が、知る必要があると感じましたし、知って欲しいと思いました。

この小冊子の読者が増えているということを知りまして、とてもうれしく感じました。
日本でベジタリアンへの理解が薄いのは、情報が少ないからだと思います。
身近な情報となれば、カナダやアメリカのような理解へとつながるのだと感じます。

こういう小冊子やメルマガで情報を発信している 乙津さんは、すばらしいと思います。私も、できることから、情報を発信していきたいと思います。

ありがとうございました。

Yさん

ゲーテの言葉は私もとても気に入りました。素敵な言葉をありがとうございました。壁に貼っておこうと思います。

乙津さま

こんにちは
早速よみました。とても参考になりました。
私はベジタリアンではありませんが、体を大切にしようと思い、肉食を控え始めています。ダイエットしようと思っても、ぜんぜん効果がなかったのに、健康食に変えただけで体重が減り、それに気をよくして続けています。メニューの幅を広げたいと思っています。そこが、今一番知りたいことです。

冊子を読んで、納得したのは、やはり一緒に食事をする家族や友人とうまくつきあっていく必要があることだなと実感しています。本当に食は基本ですね。

ゲーテの言葉は私もとても気に入りました。素敵な言葉をありがとうございました。

壁に貼っておこうと思います。

Hさん



何かピンとくる、メッセージはありましたでしょうか?

この「欧米で学んだベジタリアンの道」の主な内容は、

ベジタリアンに目覚めた1冊の本とは?
日本の10年先が見える欧米人のベジタリアン感とは?
ベジタリアンの偏見に対応する方法とは?
肉は必要ない!体を元気にする3種の食物とは?
海外で知ったベジタリアンの人気の理由とは?
ベジタリアンの実践に必要な8つの習慣とは?

この「欧米で学んだベジタリアンの道」をご覧頂ければ、ベジタリアンの素晴らしさがきっとご理解頂けることと思います。そしてあなたの生活を、もっともっと幸せにするためのヒントが見つけられると思います。

※この電子ブックは無料で提供しますが、これからベジタリアンを目指す人、既にベジタリアンの人に読んで欲しいレポートです。冷やかしでのダウンロードはご遠慮ください。
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ベジタリアン・ライフアドバイザー
乙津 省一Shoichi Otozu

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