ベジタリアンへの道 ベジタリアンへの疑問 無料メルマガ 無料プレゼント ベジタリアンのトップ


想像してみてください。
あなたのベジタリアンライフがもっと素敵になり、
あなたから周りの人に心の豊かさが広がっているところを・・・


ベジタリアンワークショップ[意識ある子育て][スピリチュアルワーク]を支援する[メルマガ]


「ベジタリアンて素敵ですね!」

「ベジタリアンってかっこいい!」

「そんな生き方あこがれます!」

おそらく、多くのベジタリアンが、こう言われたいと思います。

もちろん、わたしも言われたいです(笑)

なぜなら、分ってくれる人がいることって本当に嬉しいですからね。

でも、そう言われるためには、わたしたちベジタリアンは、【あること】を知っておかないといけません。

では、その、【あること】とは、何でしょうか?

申し遅れました。
わたしは、ベジタリアンワークショップを主宰している乙津しょういち(おとづ)と申します。

現在わたしは、縁あってドイツ国から日本のベジタリアンの方に、インターネットを通じてヨーロッパのベジタリアン情報を配信しています。

では、これから、わたしがベジタリアンにとって大切な【あること】を知った経緯について、お話したいとおもいます。

今から16年前、わたしは某大手メーカーの工場で働いていました。

毎日、工場で使うコンピューターの電源を入れては消すという単調な仕事です。

毎日、毎日、単調だったので、決まった時間に仕事を終え、決まった時間に帰宅していました。

楽しみと言えば、帰宅する途中にパチンコ屋があったので、ただなんとなく店に入り、パチンコを打ってストレスを発散するくらいです。

家に帰ったら、カップラーメンとご飯を食べて、TVを見て寝る生活を送っていました。

給料が入った日だけはハッピーで、同僚と飲みに行ったり、カラオケに行ったりしていました。

休みの日は、ただなんとなく、恋人と会って、食事や映画に行ったりする。

そして、仕事の始まる月曜日に憂鬱になる・・・

このような機械的な生活を続けていました。

しかし、ある日をキッカケに、

『おれは何のために生きているのだろうか?』

ということを考えるようになったのです。

それは、24才のとき、付き合っていた恋人(今の妻)が、

『1年間カナダに行こうと思っている』

と突然私に言ってきたからです。

恋人恋人していましたから、突然の発言に狼狽しました。

いきなり恋人と1年も離れ離れになるなんて・・・

『どうしてっ?』『しかも、外国っ?』

次の瞬間、私の口から次のような言葉がでました。

『外国なんて行ったって何も変わらないよ・・・』
『英語もしゃべれないし、どうやって生活するの?』
『1年も一人でいろというのか?』

今思えば、なんと言うネガティブな男だったのでしょう・・・
その日はとうとう喧嘩わかれしてしまいました。

でも、その日、部屋に帰って冷静に一人で色々考えているうちに、心の中でモヤモヤしていたものが、少しずつですが、段々と炎に変わってきたのです。

< 何か不思議な感覚でした...

ただなんとなく生きていたときより、確実に何かが変化しました。

この変化がきっかけとなって、わたしは目標を持つことができました。

そして、1年後、恋人とカナダに渡り、

そこで初めて、わたしは、ベジタリアンという生き方を知りました。

ベジタリアンは、本当に素晴らしい生き方です。

賭け値ナシにわたしはそう感じていました。

カナダでの生活は、まさにベジタリアンにとって、理想とも言える環境が整っていました。

どのレストランに行っても、かならずベジタリアンメニューがあります。

誰にベジタリアンだと言っても、「あらそうなの」と実に普通に接してくれます。

ベジタリアン向けのカフェやスーパーも多く、居心地がいい場所には困りません。

そして、実に、ベジタリアンの数も多かったのです。



しかし・・・


日本に帰国後、わたしはそのギャップに苦しみました。


ベジタリアンは素晴らしい生き方にも関わらず、どこか「変わった人」に見られてしまいます。

日本という土壌は、まだまだ欧米の10年は遅れているということを実感しました。

ベジタリアンワークショップ[意識ある子育て][スピリチュアルワーク]を支援する[メルマガ]

例えば、

ノンベジタリアンの恋人が中々理解していない・・・

家族がベジタリアンに対して理解していない・・・

ベジタリアンの子育てに不安がある・・・

ノンベジタリアンとの友人関係に不安がある・・・

ノンベジタリアンとの会社の人間関係に不安がある・・・

という悩みを、多くのベジタリアンは抱えていると思います。

わたしも、家族の理解、ベジタリアンの子育て、会社の人間関係など、様々な悩みや不安を抱えていました。

でも、これに対して、

「わたしは動物愛護からベジタリアンになったの。だってね・・・」

「わたしは地球環境保護に貢献するからベジタリアンになったの。だってね・・・」

「わたしは肉はたべないの。 栄養学ではね・・・」

という、理詰めで反論しても、なかなか相手は理解してくれません

たしかに、その場で、動物保護の話し。地球環境保護の話し。栄養学の論理的な話をすると、何人かは、共感するかもしれませんが、ほとんどの人は、反発してしまうでしょう。

いえ、口では共感しているようなことを言っていても、実は、心の中では、反発していることが多いのです。

もっと、ベジタリアンの魅力を伝える、いい方法は、ないのでしょうか?

実は、あるのです。

わたしは、この


【秘密】


を知ることで、今では、家族との関係、子供のこと、会社の人間関係など、すべて自分から改善することができました。

では、その【秘密】は、何だと思いますか?

考えてみてください。

なぜ、ノンベジタリアンの人は、わたしたちベジタリアンが、理詰めで説得しようとすると、反発するのでしょうか?

実は、その答えはとてもシンプルです。

それは、

人は、誰でも他人にコントロールされたくないからです。

例えば、わたしたちが、ノンベジタリアンの人に、
「野菜だけ食べていて、栄養が偏るじゃない。肉もちゃんと食べないと」
と言われると、

きっと、「そんなことはない!」
と反発すると思います。(笑)

つまり、わたしたちも、人からコントロールされたくないからです。

では、どうすればいいのでしょうか?

大丈夫です。

もっとも、わたしがおすすめしたい方法があります。

ベジタリアンワークショップ[意識ある子育て][スピリチュアルワーク]を支援する[メルマガ]

それでは、その『秘密』を明かします。

わたしが考える最も、大切なこと

それは、

わたしたち自身の【魅力】

に他ならないのです。

例えば、欧米のスターには、実に多くのベジタリアンがいますが、彼らに影響されてベジタリアンになる人も多いでしょう。

それは、決して、動物保護や地球環境保護という魅力ではなく、有名なスターの魅力に惹かれるからこそ、同じ生き方をしたいと望んだことに他ならないはずです。

もし、仮に、わたしたちが、まわりの人を魅了する魅力的な生き方をしていれば、ノンベジタリアンの人達はどのように反応するでしょうか?

少なくとも、「肉を食べない変わり者」とは思わないでしょう。

逆に、向こうからわたしたちに興味を持って、いろいろ聞いてくるはずです。

そこで、はじめて、わたしたちがベジタリアンになったきっかけを、知りたい人にだけ、話せばいいのです。

その際、相手を説得しようとか、ベジタリアンに引き込もうとか、まったく考える必要はありません。

ただ、わたしたちは、わたしたち自身の魅力を伝えればいいだけなのです。

ご理解いただけたでしょうか?

このように、ノンベジタリアンの反発の背景には、他人からコントロールされたくないことと、わたしたちの魅力が回りに伝わっていなかったからなのです。

もちろん、ベジタリアンを実践しているわたしたちには、いまでも十分魅力があるとおもいます。

しかし、残念なことに、それが、周りに伝わっていないのです。

つまり、本当のベジタリアンの良さとは、ただ単に、肉を食べないだけではありません。

ベジタリアンは、

わたしたち自身の【魅力】を引き出す生き方

なのです。

わたしは、動物愛護も、地球環境保護も素晴らしい考えだと思っています。
もちろん、わたしも、これらを意識して取り組んでいます。

しかし

もし、これらの反対運動に参加し、対象となる企業や機関をバッシングしても、それは問題を解決するどころか、逆に人々の関心(暴力性、残忍性などネガティブな感情)を集めてしまうため、さらにその問題を悪化させることになると、わたしは考えます。

そこで、このようなアプローチとは180度違う、もう1つ、わたしが最も大切にしたい、ベジタリアンという生き方の魅力があるのです。

ベジタリアンワークショップ[意識ある子育て][スピリチュアルワーク]を支援する[メルマガ]
      


極論を言ってしまうと、わたしたちは他の人にベジタリアンだということは伝える必要はありません。

わたしたちの振る舞い、わたしたちの言葉、わたしたちの雰囲気、わたしたちの考え方、わたしたちの思いやりなど

すなわち、わたしたちの魅力を高めることが、結果的にまわりの人に、ベジタリアンの本当の良さを伝えていく方法なのです。

わたしは、これまで、約4年間、ベジタリアンワークショップというWEBサイトを運営し、
1500人を超える方に、「ベジタリアンの道」「あなたの心と体に魔法を呼ぶ8つの習慣」という、無料の電子ブックを提供してきました。

また、メールマガジンやニュースレターでも、300人を超える方より、様々な喜びのメールや悩みのメールをいただき、個々にアドバイスをしてまいりました。

そこで、これまでの経験を生かし、

どのようにすれば、ベジタリアンが自分の『魅力』を引き出せるのか?

をテーマとした『電子ブック』を執筆する決心をしました。

そのため、この本は、いままでのベジタリアン本とは、まったくアプローチが違っています。


是非、この電子ブックを印刷して好きな箇所を持ち歩いて、電車の中や、喫茶店などで読んで見てください。

きっと、その時、その時に感じる、気づきがあることでしょう。

この電子ブックを読むことで、あなたの魅力を引き出す方法を学ぶことができます。

本気で自分の魅力を引き出したいと、お考えの方に限り、ご提供します。





A4 電子ブック版

電子ブックは、パソコンで閲覧できる「書籍」です。もちろん、プリンターで印刷すれば、通常の書籍のように読むことができます。


この電子ブックの目的は、ベジタリアンを実践するあなたの『魅力』を引き出すことです。

もし、あなたが、まわりの見る目を変えたい! 自分の魅力を高めたい!と心から願っていたら、この電子ブックは、きっと、多くのヒントを与えてくれるでしょう。

『ベジタリアンの秘密』を読むことで、あなたは下記の38の習慣を知ることができます。



1番目の習慣:新しい●●が運命を変える
2番目の習慣:決断力を伸ばす3つのポイントとは?
3番目の習慣:どうでもいい仕事を、すばらしい仕事に変える方法
4番目の習慣:星の王子さまに学ぶベジタリアンのエッセンスとは?
5番目の習慣:欧米人に学ぶ、野菜の魅せる食べ方とは?
6番目の習慣:人間が成長する3種の食物とは?
7番目の習慣:食卓を演出する方法
8番目の習慣:あなたの言葉のパワー
9番目の習慣:魅力的な文章の伝え方とは?
10番目の習慣:愚痴やゴシップを楽しまない習慣
11番目の習慣:あなたの中に眠る勇者に目覚める
12番目の習慣:幸せになることを願う
13番目の習慣:幸せになるちょっとした習慣
14番目の習慣:病気が教えてくれるもの
15番目の習慣:あなたの外側から魔法を呼ぶ方法
16番目の習慣:あなたの内側から魔法を呼ぶ方法
17番目の習慣:あなたが世界とシンクロ(共調)する方法とは?
18番目の習慣:草食動物が肉食動物に勝つ方法
19番目の習慣:ファームに学ぶ、人間と動物の関係とは?
20番目の習慣:否定エネルギーVS肯定エネルギーの法則
21番目の習慣:肯定エネルギーを発しやすい環境をつくる
22番目の習慣:感情豊かな『エネルギー』は人を癒す(実例紹介)
23番目の習慣:Alles ist Moglich!(全ては可能!)
24番目の習慣:好かれるベジタリアンVS敬遠されるベジタリアンの法則(その1)
25番目の習慣:好かれるベジタリアンVS敬遠されるベジタリアンの法則(その2)
26番目の習慣:セルフイメージ(自己イメージ)を一瞬で上げる方法
27番目の習慣:知識の習得が本当の学びでない理由
28番目の習慣:失敗してもやり抜こう!
29番目の習慣:恋人がベジタリアンではない人へのヒント
30番目の習慣:肉食に対する否定的感情を見つめなおす
31番目の習慣:強制しないベジタリアンのススメ
32番目の習慣:ベジタリアンの秘密 偶然の一致の秘密
33番目の習慣:ベジタリアンの秘密 思考したものは戻ってくる
34番目の習慣:ベジタリアンの秘密 コミュニケーションの秘密
35番目の習慣:ベジタリアンの秘密 動物・地球環境保護の秘密
36番目の習慣:ベジタリアンの秘密 沈黙の秘密
37番目の習慣:ベジタリアンの秘密 エネルギーの秘密
38番目の習慣:ベジタリアンの秘密 人生のZiel(目的)

など、あなたの魅力を高めるエッセンスを学ぶことができます。


例えば、今回の電子ブックの内容を2つピックアップしてダイジェストでご紹介します。

『ベジタリアンの秘密』ダイジェスト

(前略)

今から7年前、わたしは、あるアメリカの人から、いままで聞いたことがない、ベジタリアンのメリットを聞くことができました。

その人によると、

動物や地球環境の保護で、ベジタリアンになったわけではなく、ある目的のために、 ベジタリアンを続けているそうです。

それは、

『自分の体のエネルギーを高く持続させていくため』

という理由からでした。

これは、どういうことでしょうか?

この理由を、説明してくれたのですが、人間がある行動(考え、思考、運動など)を起こすには、適切な量のエネルギーを必要としています。

しかし、人間が1日に作り出せるエネルギーの量には限りがあり、
質の高い(難しい)行動を起こすほど、その消費量も多くなるそうです。

この方は、ある精神的な修養の際に、思考、考えを最大限に稼動させるらしいのですが、やはり、ものすごく疲れるそうです。

そのため、1日に消費するエネルギーも自分でコントロールする必要があったそうです。

例えば、人間の体にエネルギーの容器があるとすると、消費しつつ、補給しているということです。

しかし、その補給が間に合わないくらい、エネルギーを消費させると、空になります。

そこで、この方は、食事をベジタリアンにしているそうです。

つまり、体内で肉を消化するには、実におきなエネルギーを必要とするので、食事をベジタリアン食にすることで、かなりのエネルギーを節約できるそうです。

(※栄養を理論的に考えるよりも、実際に肉食と菜食の胃の軽さ、体の軽さの感覚で比べるといいと思います)

わたしは、健康のために、ベジタリアンになりましたが、

『エネルギーを維持するために実践している』

ということを知り、改めて、奥の深さを知りました。

自分の体のエネルギーを意識し、コントロールするということは、非常に重要なことだと、気が付いたのです。

それからしばらく、意識をしはじめた私は、多くのベジタリアンが気がつかない内に、 エネルギーを無駄に消費してしまう、【ある●●】に気がつきました。

実は、この【ある●●】は誰でも持っているもので、考えるだけでも、実に多くのエネルギーを消費して、とても疲れます。

でも、自分の中に、【ある●●】が出てきたとき、それを、意識するだけで、エネルギーを転換して1日をエネルギー豊かにすごすことが可能になります。

(後略)

あなたは、この【ある●●】は、一体、何だと思いますか?

是非、考えてみてください。
まずは、自分の内面を見つめて、よく考えてみることが大切です。

でも、どうしても、答えがお知りになりたい場合は、
今回の『ベジタリアンの秘密』の【P161】をご覧ください。

【ある●●】の答えは、『ベジタリアンの秘密』を購入した方の貴重な情報ですので、公開できないことを、ご了承ください。

さらに、もう1つ、一部を公開しましょう。

『ベジタリアンの秘密』ダイジェスト

(前略)

わたしが15年前、カナダではじめてベジタリアンという生き方を知ったとき、
それは、本当に新鮮で、カルチャーショックを受けました。

それは、肉を食べないという生き方だけではなく、
それを実践している人が、とても芯が強く、魅力的に思えたからです。

私は男性ですが、影響を受けたのは、女性が多かったです。

服装、話し方、振る舞い、食べ方、興味を持っていることなど、とても好感が持てました。

でも、ベジタリアンを実践してみると、

他の人と食生活が異なるために、会社の中などの人間関係で特別扱いされたり、肩身の狭い思いをすることも多かったです。

初めの頃は、わたしも、一生懸命ベジタリアンのメリットを話していましたが、もともと、ベジに興味が無い人に、理屈を話したところで、馬の耳に念仏でした。

また、それが、社会的な理由になってくると、主義の問題もあるので、お互いに、否定的になります。

これでは、お互いに、いい関係とはいえません。

では、どうすればいいと思いますか?

すこし考えてみてください。

・・・・・・・

いかがでしょうか。

では、わたしの考えを述べます。

イエスキリストの

「汝、自分を愛するように、汝の隣人を愛せよ」

という言葉を聞いたことがあると思います。

実は、この言葉の中に、すばらしいエッセンスが入っています。

ベジタリアンの対極は、肉食ですから、対立することはあるとおもいます。

しかし、イエスの言葉を考えてみると、自分のことだけではなく相手のことを考えてみるという、視点に変わります。

例えば、職場に否定的な人がいたとします。
その人と良好な人間関係をつくりたい場合、どうすればいいとおもいますか?

それには、相手の【ある●●】を考えることで、かなり視点を変えて接することができます。

まず、視点を変えて接するということが、良好な関係をつくる第一歩です。

もちろん、誰でも、カンタンにすぐできます。

(後略)

あなたは、この【ある●●】は、一体、何だと思いますか?

是非、考えてみてください。

まずは、自分で考えてみることが大切です。

でも、どうしても、答えがお知りになりたい場合は、
今回の『ベジタリアンの秘密』の【P144】をご覧ください。

【ある●●】の答えは、『ベジタリアンの秘密』を購入した方の貴重な情報ですので、公開できないことを、ご了承ください。

おそらく、このような情報は、他のベジタリアン本では掲載されていないはずです。

もちろん、これだけではなく、『ベジタリアンの秘密』には合計、38個もの習慣を詰め込んでいます。

また、この電子ブックは、一般の書籍と大きく違います。

それは、購入者をサポートするプログラムが付いていることです。

ですので、ただ読んで「いい気づきになった」と、終わりではありません。今からご説明するように、この電子ブックは、購入したあなたに30日間に渡って相談を承るサポートがついています。

それでは、『ベジタリアンの秘密』を購入すると、どのようなサポートが得られるのか、具体的にご説明しましょう。


今回、お申し込みいただいた方には、購入者様の安心サポート特典をご用意いたしました。

この『ベジタリアンの秘密』の著者である(乙津しょういち)が30日間、責任をもって、あなたの魅力を高めるお手伝いをいたします。

例えば、

自分の魅力を高めるにはどうすればいいか?

周りの人に、どう伝えればいいか?

肉食の人との人間関係の悩み

など、分からないことがあれば、いつでもメールください。

もちろん、ベジタリアンレシピについても、TVで活躍中のすばらしい方をご紹介できます。


さて、それでは、肝心の点です。『ベジタリアンの秘密』を読むためには、いくらかかるのでしょうか?

実際の価格をお伝えする前に、お話ししておきたいことがあります。

この『ベジタリアンの秘密』を購入する場合は、ただ単に本を買うということではなく、是非、【投資】するという気持ちでご購入ください。

なぜなら、この電子ブックの投資効果、

それは、

あなた自身の魅力を確実にアップする

ことです。

つまり、まわりの人に、

「ベジタリアンて素敵ですね!」

「ベジタリアンってかっこいい!」

「そんな生き方あこがれます!」

と、あなたに言わせることです。

この電子ブックには、趣味はパチンコとカラオケというしがない男だったわたしが、海外生活でベジタリアンという生き方を知り、その後、15年間の経験で知り得た、エッセンスを38個の習慣にわけて詰め込みました。

つまり、この『ベジタリアンの秘密』が手元にあれば、あなたに何かあった時、この38個の習慣の中から役立つエッセンスをピックアップすることにより、少なくともその悩みを解決するスピードが早くなります。

しかも、最も重要なことは、あなたが学んだ38個の習慣を、他の大切な人や、多くのベジタリアンの人に伝えられることです。

これが、日本にベジタリアンの素晴らしさを広げる【力】となるのです。

さらに、あなたが困ったときには、30日以内であれば、『ベジタリアンの秘密』の著者であるわたし(乙津しょういち)に質問すれば、全力であなたの問題を解決するお手伝いをさせていただきます。

この電子ブックは読んで終わるものではありません。あなたの一生涯を通じて成長を支える、自分自身に対する永年の投資なのです。 一体、あなたなら、ご自身の生涯に対して、いくらを投資しますか?

15年間に学んだエッセンスが入っている上、今回は30日間のメールサポート(回数無制限)をつけているので、すくなくとも、料金は7,350円(税込)となります。

しかし今回は、学生の方を含めた、より多くのベジタリアンの幸せを応援したいので、お求めやすい特別価格でご提供させていただきます。


今なら通常価格7,350円のところ、特別割引により

7,350円 → 4,700円(税込)でご購入いただけます。


「本にしては、まだ高いかも・・・」

と、思われたでしょうか?

もちろん、わたしは、この電子ブックに4700円以上の価値があると確信しておりますのでこのような価格設定にしております。

例えば、4,700円というと、美味しい食べ物や、居酒屋に飲みに1回いっただけで使ってしまうくらいの金額です。

もし4,700円が、美味しい食べ物やショッピングに消えてゆくなら、その一部を将来のために、身になる有益な知識、情報を学び、自分自身を高める使い方もあると思いますが、いかがでしょうか?

そのお金で自分の一生涯の財産となる知識を得られるのです。娯楽は、後で、ゆっくりと余裕を持って楽しむこともできます。

そこで、まだこの電子ブックの価値が実感できない人のために、実際にこの『ベジタリアンの秘密 〜あなたの魅力を高める38の習慣〜』を購入したベジタリアンの方々の感想をご紹介したいと思います。

ベジタリアンの方がこの電子ブックをどのように感じたのかを一度お読みください。

(個人情報保護のため、すべて匿名にて掲載しております)

本当に素晴らしい内容でした。

■乙津さま

ご無沙汰しております。
バンフ在住のKとSです。

先日は電子ブックを送っていただきありがとうございました。

あとでゆっくりメールを書こうと思いつつ、
もうだいぶ時間が過ぎてしまいました。

じっくりと読ませていただきました。

本当に素晴らしい内容でした。

よんだあとに、

「きっと、これからもずっとベジタリアンを続けていける。」

と自信がもてました。

私たちは日本で温泉旅館に勤めていました。

そこでお客さまに料理を運ぶ接客の仕事をしていました。
(仲居さんです。)那須の名物と言えば有名な那須牛。

毎晩のように石焼のステーキを運んでいるうちに疑問が出てきました。

お客さんを喜ばせるためにたくさんの動物の命が失われている。

本当にこのままで良いのだろうか?もちろんそうは思っても、
その仕事で給料をもらって生活していたため社内で言い出すことは
出来ませんでした。

そんな孤独を感じていたときに、私たちは出会い、
食べ物に対する考えを語り合いました。

そして、ごく自然にベジタリアンになっていったような気がします。
まさにシンクロニシティだったのでしょうか?

そして、カナダはベジタリアンが多いということを知り、
年齢ギリギリでワーホリのビザを申請し、この国に来ました。

ついてすぐバンクーバーに滞在し、ベジタリアンレストランや
オーガニックスーパーに感動したのを今でも覚えています。

最初に食べたのはケイパーズのオーガニックの惣菜。

3月11日でとても寒い中、外のデッキ席で食べた時のことを
今思い出しています。

そのあとはNAAMという一番古いレストランに何度も足を運びました。

ベジタリアン文化に感動したものの、その後、
仕事はなぜか日本食レストランを選んでいました。

二人で住み込みができる、すぐに働ける、日本語も使える、
いわゆる妥協ですね...。

初めから「私たちはベジタリアンです。」とオーナーに言っておけば
何も問題はなかったのでしょうが、上手く言い出せず、
賄いにも肉が入っていたりといろいろ辛い思いもありました。

そして、お客さんにステーキを運んだりもしました。

オーナーとしてはいろいろ気を使ってくれていたみたいですが...。

今考えると、「どうしてあの時言えなかったのだろう?」と思います。

日本の旅館で働いていたときと同じです。初めからその一言がいえれば
お互いに嫌な思いはせずに済むのに...。

あまりの辛さに一ヶ月くらいしてから、ようやく肉、
魚は一切食べないことをオーナーにつたえました。

そんな感じでバンクーバー島で、2ヶ月が過ぎたころ、
乙津さまのことを知りました。

ネットでの買い物に抵抗があったため、
初めはためらっていましたが時々送られてくるメールから
乙津さまの人柄が少しずつ伝わってきました。


インターネットで心を伝えると言うのはなかなか難しいものかもしれません。

ですが、度重なるメールと今回の電子ブックで乙津さまの
やさしい気持ちがとても良く伝わりました。


そしてベジタリアンという生き方に自信が持てました。

本当にありがとうございました。

バンフは先週、寒波の影響でマイナス25度まで下がりました。
昼間でもマイナス10度くらいまでしか上がらず大変厳しい環境ですが、
二人楽しく暮らしています。

周りの人は「寒いところにいるんじゃ肉食べないとダメでしょ!」
と言いますが、「ナッツを食べてると体が温まるので問題ないよ。」
と言ってあげます。

今も家の前ではリスが雪の上で跳ね回ってます。
きっと、木の実を食べているから寒いところでも元気なのですね。

動物は(もちろん植物も)いろいろなことを教えてくれます。
バンフに来て自然の素晴らしさを改めて感じています。

わたしも乙津さまと同じように電子の力をかりて仕事をしています。

心を伝えるのは難しいと感じることもたまにありますが、
多くのひとに伝えることが出来るのが電子の良さだと思っています。

これからもよりたくさんの人にベジタリアンという生き方の
素晴らしさを伝えていってください。


私はこれからもビデオを通じて自然の素晴らしさをつたえていきます。

それでは、どうぞお体に気をつけて。
本当にありがとうございました。


P.S 以前メールに書いてあったキャンプ場はたぶん
トンネル山キャンプ場だと思います。

先日その近くを散歩中にミュールディアの親子に会いました。
とても微笑ましい光景でした。画像送りますね(^。^)

Kさん

『自身が魅力的である事』に大変、共感いたしました。

いつも、楽しく拝見させて頂いております。
ありがとうございます。
今回、電子ブックを購入致しますので
よろしくお願いします。
『自身が魅力的である事』に大変、共感いたしました。

素敵なベジタリアンになれるヒントをたくさん吸収したいです!

 こんにちは。
いつもHP、メルマガ読ませていただいています。
私は動物愛護からベジタリアン(乳製品・卵にたまに魚とゆる
めですが)になって5ヶ月です。
始めたころに乙津さんのHPに出会いました。
これからもずっとベジタリアン生活をしていくつもりです。

私は幸いにも、主人にも両家両親にもすんなり私のベジタリア ン生活を受け入れてもらうことができました。
それでも友人との食事等の難しさや、
自分のベジタリアンとしての在り方を考え悩んだりします。
そんな時、乙津さん初め、がんばっていらっしゃるベジタリア ンの方の貴重な意見を拝見して励まされています。

今回の電子ブック、とても楽しみにしています。
素敵なベジタリアンになれるヒントをたくさん吸収したいです!

自分の中にあるすばらしさをより表現していくための新たな観点を学べそうな気がしています。

 電子ブック発行おめでとうございます。
 自分の中にあるすばらしさをより表現していくための
 新たな観点を学べそうな気がしています。

 それでは連絡があるのを楽しみにしています!


私もベジタリアンになりまだまだ悩みは尽きないので楽しみにしています

いつも素晴らしいお言葉を読み勉強になります。
私もベジタリアンになりまだまだ悩みは尽きないので
楽しみにしています。

どうぞ宜しくお願い致します。

今までの私の考え方が一新されそうで、楽しみです。

B国在住の主婦です。 ベジタリアンな食事に出会って4年。
ビーガンになって1年半。
夫も同じように転機を迎え、同じようにベジタリアン→ビーガン
になったので普段は楽しくビーガン生活をしています。

ところが毎年この時期に日本に帰国するんですが、
家族・友人、行く先々で大騒ぎされ疲れたり、
うっとぉしく感じたり、悲しかったり。

そんな時に乙津さんのサイトを見つけました。
「ベジタリアンの秘密」で、今までの私の考え方が一新されそうで、
楽しみです。



まさかこんな素敵な企画(本!)が進んでいるなんて!

 こんにちは!メルマガでは 
 素敵なお話を聞かせて(読ませて)頂きまして本当に有  難うございました。

 あれから 少し時間がたちました…
 まさかこんな素敵な企画(本!)が進んでいるなんて!
 メールを読みながら ワクワクしてきました(^^)
 もちろん、購入します!


読むのが楽しみです☆

乙津様

メルマガいつも読ませていただいています。
確かに、すてきな人のいうことなら聞きたくなってしまうし、
いわずとも知りたい!と自然に思うものですね^^
読むのが楽しみです☆

すばらしそうな本を書いてるそうで、もちろん、読みます。

いつも素敵な文章を読ませていただき、ありがとうございました。
今の仕事がよく出張するので、
タイム−的に読めなくなります。
すばらしそうな本を書いてるそうで、
もちろん、読みます。

間にあうでしょうか。
とりあえず、一冊購入させていただきます〜
それでは、期待しております。

「ベジタリアンの秘密〜」気になりつつそのままにしていましたが・・・

最近ばたばたしていて
メールチェックも毎日出来ない状態でしたが、

「ベジタリアンの秘密〜」
気になりつつそのままにしていましたが・・・

やはり気になるので
購入させていただくことにします。

メルマガは興味深く拝見しております。
まだまだベジタリアンには遠い生活ではありますが
徐々に食べる量(肉・魚)も減っていっています。
この本が私にとって大きく前進できそうな気がして
楽しみです。


身近にべジの理解者と仲間が増えたらいいなと思います。

いつもメルマガの配信ありがとうございます。
今後ももっと幅広く啓蒙とネットワーク作りをお願いします。
そして身近にべジの理解者と仲間が増えたらいいなと思います。

電子ブック、楽しみにしています。

「好き嫌いをするな!」と怒られては何度も辛い思いをしたり…。

乙津様、

「ベジタリアンの秘密」電子ブック版を申し込みます。
私は今24歳ですが、6歳頃からだんだんと肉、魚、卵を食べ
なくなり、12歳になる頃には肉と魚は完全に食べなくなって
いました。

肉を食べなくなった6歳の頃には”ベジタリアン”という言葉
さえ知らず、周りの大人達にもそんな言葉を知っている人はお
らず、「好き嫌いをするな!」と怒られては何度も辛い思いを
したり…。

今では”ベジタリアン”はその頃に比べるとだいぶ市民権を得
てきたなぁと思っているのですが。

乙津さんのような方の存在でこれから日本がますますベジタリ
アンにとって生きやすい国になっていくことを願っています。
私もいつかはベジタリアンレストランを開いて、野菜だけでも
美味しい料理を食べることが出来てお腹いっぱいになれるとい
うことを色んな人に知ってもらいたいという夢があります。
これからも乙津さんからの色々な情報提供楽しみにしています
ね。

それでは。

お仲間に入れていただくにはちょっと半端者ですが是非読んでみたいと思いました。

いつもベジマガをありがとうございます。

私は肉・魚食は少量続けていて
野菜を多く取るようにしている状態なので
お仲間に入れていただくにはちょっと半端者ですが
是非読んでみたいと思いました。


宜しくお願いします。楽しみにしています。


ただし、この電子ブックは、誰でも購入できるわけではありません。

下記に該当する場合は、ご購入をご遠盧いただいております。

「お金を払ったのだから、自分は何もしなくていい。あなたが考えてください」という方

実際に何も実践しないまま、 「これをやりなさい」といわれることを、待つ方

やってみる前に、「こんなやり方は、役に立たない」と否定する方


上記に該当する方には、ご購入をご遠盧いただいております。

しかし、あなたが自分の成長のために知識を得るのが大好きで、人生に情熱を傾け、そしてその他の人々の役に立ちたい。そういう強い欲求をもっていらっしゃるなら。是非、ご購入ください。あたなら、大歓迎です。

もし、さらに「ご不安」がある場合は、お気軽にメールをいただければと思います。

メールアドレスは、bplanet@mua.biglobe.ne.jpです。タイトルに「ベジタリアンの秘密への質問」とご記入いただき、お送りください。かならずご返事させていただきます。

わたしのおすすめしたい電子ブックの活用の仕方は、パソコンで持ち運んでも、紙に印刷して持ち運んでもいいですので、どこかお気に入りのカフェなど、1人で集中できる場所でペンとノートを片手に、読んでみてください。

そして、自分で気がついたアイデアを書き留めて、その日でも、次の日でもいいので、すぐに実践してみてください。

きっと、今までとは違う、1日が始まると思います。

是非、これから日本にベジタリアン文化を広めるために、一緒にがんばりましょう。

わたしたちだけではなく、子供たち、そして、あなたの愛する人達のために・・・

それでは、志あるあなたのご決断をお待ちしております。

ベジタリアンワークショップ主宰
乙津 しょういち



追伸

また、当ベジタリアンワークショップが、どのようなベジタリアンの方に指示されているのか?

ご参考までに、ベジタリアンの方からいただいたメールをの一部を掲載いたしますので、ご覧ください。

(個人情報保護のため、すべて匿名にて掲載しております)

乙津様のメルマガを拝読して、開き直ることができました。

いつもメルマガを楽しく拝読しております。
私はマクロビオティックを8年前から実行している34歳の者です。
しかし、未だに家族の理解が得られてはいません。
懇親会などでも私がひとり食べ物に手をつけないと、
周りの人に気を遣わせてしまうので、少し気が重いこともあります。
しかし、乙津様のメルマガを拝読して、
「ベジタリアンを実行する以上、これも致し方ないんだな。」
開き直ることができました。
(後略)

M.Nさん

良い環境のもとで無理なくベジタリアンに変わっていけた良い例ですね。

無料冊子ありがとうございます、閲覧させていただきました。
乙津さんは機(きっかけ)を生かしてご自身で良い流れを作り、良い環境のもとで無理なくベジタリアンに変わっていけた良い例ですね。

私も無理のない範囲でとにかく実践していくことにしています。

ブレサリアン(不食)に興味があってその流れでベジタリアンのことも知りたいと思い、冊子をお願いした次第で、私自身は今のところはベジタリアンでもブレサリアンでもありません、が少食ではあります。

少食でなおかつ、菜食メインですごすと、翌朝の体調がすこぶる善いことは体験してみて実感しています・・・が、ときどき肉や魚を無性に食べたくなるときがあって、そんなときは翌朝の胃もたれや背中の張りを覚悟して美味しくいただいています。
未練があるうちは、まだ機が満ちていないのだということにしてストレスがたまらないようユルユルとしたスタンスでやっています。

「ベジタリアンでいる」というよりは、「ベジタリアン(ゆくゆくはブレサリアン)を目指す」という感じです。

Yさん

今後、大切にしていきたいな・・・と思う言葉に、たくさん出会うことができました。

乙津さん、こんにちわ。
無料レポート、読ませて頂きました。
今後、大切にしていきたいな・・・と思う言葉に、たくさん出会うことができました。

私は、ホットヨガをしているのですが、毎回大量の汗が出ます。
解毒効果があるそうで、レッスンへ通うたびに気持ちまでキレイになる気がします。
そんな中、せっかく解毒しているのに、食べ物は大丈夫?と不安になり
ネットで調べていたところ、”菜食のススメ”のHPにたどりついたのです。

動物たちの悲しい現実に、涙が止まらなくなりました。
私が菜食になることで、年間80匹もの命が救えるなんて!
私は”ひとりで”こんなにも命を食べていたのか。。。怖くなりました。

つい先日の出来事で、ベジタリアンになれるかどうか…夫や子供はどうしよう?
まだまだ迷いながら、とりあえず私だけ菜食をしていたところです。
クリスマスパーティー、新年の挨拶回り、法事・・・
ちょっと予定を見るだけでも、動物たちの料理が出てくる行事がたくさん。
ちゃんと菜食できるだろうか・・・。心配でした。

でも、レポートを読ませてもらえた今、早いうちに皆に伝えようと強い気持ちでいます。

今、始めなければ!早いほうがいい。
こうやってメールさせてもらえているのだって、きっと偶然ではないはず。頑張っていきます。乙津さん、ありがとうございました。

Oさん

健康になって、キレイ〜になったら(?) 強く「ベジ宣言」します。

この度は、冊子を拝見させて頂きまして、ありがとうございました。

今、現在はベジタリアンの食生活にはまたちゃんと入ってません。
興味を持ち始めた少し前にすでに買い置きしてしまっていた食品の数々・・・。
それらをどうしようか悩みましたが、捨ててしまっては本末転倒・・・。のように思い。

なくなり次第、徐々にベジ食へ移ろうと考えてます。
それでも、気持ちはベジタリアンの食事をしたい為か、それらの食材がなかなか減りません・・・(笑)

ベジタリアンへ興味を持つきっかけは、「動物達への扱い」からです。(動物愛護だけでなく、です)
ファッションから食肉まであらゆる「人間からの扱い」を知ってしまった以上、食べ続けて行く気がしなくなりました。
自分ができる事から、無理なく始めて行きたいと思ってます。

元々、環境等には関心がありましたので、以前から「有機野菜、果物、お米・・」には自分なりに拘って購入してきましたので、これからもそのスタイルは変わらないと思います。

お肉抜きの食事を2.3日続けただけで、体調(特に腸!!)の調子がいいんですよね^^
肉を食べないと栄養が偏る?って誰が言ったんでしょう?←(個人的には聞いた事なかったです)

ベジタリアンの方々のご意見を伺うと「外食(人との付き合い)」が一番困る様子ですね・・・?
これから先、自分にもそのような事があったら、その時は臨機応変に「食べる」と思います。
まわりには「なるべく食べない、食べたくない・・・」くらいにアピールしておくつもりです^^

で、健康になって、キレイ〜になったら(?) 強く「ベジ宣言」します。
そっちの方が、説得力あると思うんで^^

今は、とりあえず、ウチにたんまりある食材をどう減らしていくか奮闘中です・・・。

ありがとうございました。
これからも、宜しくお願いします!!

またいつか、ベジタリアンライフのご報告ができる日がくればいいな、と思ってます^^

Hさん

乙津さんのベジタリアン・ライフのお話を聞かせていただき
とても共感ができ、心が軽くなりました。


乙津さん、こんにちは。

Aと申します。

先日、無料冊子を読ませていただき、
自分自身がストイックに考えてしまう部分もあるのかな思いました。
乙津さんのベジタリアン・ライフのお話を聞かせていただき
とても共感ができ、心が軽くなりました。

私は時には魚も食べますし、だし類は魚介類を使ったりしていますので、
ベジタリアンではないかもしれません。

いろいろな方の意見を聞かせていただいて、
動物愛護の観点から見ると
どうしても複雑な気持ちにならざるおえませんが、
私は、人間が動物を食べるという行為よりも
育て方や扱い方などに問題があるのでは?と思います。

これはベジタリアンについて知る前に思っていたことなのですが、
BSEや鳥インフルエンザも人間が利益のために引き起こしてしまったものなのに、
処分されてしまうのは動物たちのほうでした。
迷惑をかけられたのは、私たちではなく、動物のほうなのに
まるでウィルスにかかってしまった動物たちが悪いかのような状態には納得がいきませんでした。

ベジタリアンの方が肉(死体)を食べるなんて、人間じゃない!!と
言わんばかりな意見には少し疑問がありました。
ちょっと自分の意見を押し付けすぎかなとも......。(生き物が相手なだけに分からないくもないのですが)

私は、食肉の製造のされかたがもっと変われば、
このような意見は少なくなるのではないかと思っています。

できる限り自然に近い状態で飼育し、
野菜もできる限り農薬を使わない野菜が多く販売されることを願います。

また、私も思っているだけでなく少しずつでも行動に移していきたいなと思っています。

Aさん

大変興味深く、また明るく楽しくベジタリアン生活を送ることが出来るんだと思いました。

乙津さんへ。

こんにちは。冊子をありがとうございました。
大変興味深く、また明るく楽しくベジタリアン生活を送ることが出来るんだと思いました。

そして、日本という国はまだまだベジタリアンという生き方やそう生きる人への理解に乏しいなぁ・・と実感しています。
食品や製品に関して、あまりというかほとんど選択権がないですから。
元々何にでも動物性が使われていて選びようがないものや知らずに購入してしまっているものもあります。

私がベジタリアンに興味を持ち始めるに至っては10年近く経っています。

10年前のある日、コンビニのレジ横に置かれていた動物実験に関する資料を見かけ、その現実があまり衝撃的で何日もショック状態でした。
そして、そういった動物たちを救うために活動している団体の会員になり、数ヶ月に一度送られてくる資料に目を通してきました。
ここ数年、家畜に関しての内容が掲載されていて、徐々に家畜について考えるようになりました。

「彼らは食べられる為にだけ生まれてきたのではない。」という言葉に本当に考えさせられました。
閉じ込められ、繋がれ、極端な卵や牛乳の搾取、決して幸せではなかった生涯の終わりは詰め込まれ屠殺場へと向かう。
そして、ほとんどの人たちがその事を意識することも感謝することもないまま食している現状。来る日も来る日も・・
私もその一人であったことに気づいた時の価値観の変化。

まだまだ完全ではありませんが、自然と1年くらい前から肉を食べずに生活することを意識してきました。
主人と二人暮らしですが、さりげなくさりげなく魚中心にしていきました。
魚介類・卵・乳製品は取っていますが、私の中で今もいろいろと思案中です。
これからもまだ変化していくかもしれません。

今はまだその価値観の変化にベジタリアンという生き方に、自分自身が知らない場所に置かれてしまった気になって戸惑うこともあります。
またネットを通して、いろいろな情報が手に入るのが便利な反面、動物の事に関して更に多くの悲劇や惨状を知ることになり、涙が止まらないこともあります。
未だに見れない映像や写真もあります。

でも、自分自身に「少しずつでいいよ。」と言い聞かせています。
まだまだ勉強が必要だし、何度もぶつかる壁も出てくるでしょう。
それでも少しずつでも自分の望むような生き方・生活をしていきたいと思います。
また、今は私の周りにはベジタリアンを意識している人は居ませんが、共感してくれる人、すでに実践しいろいろな経験をしている人たちと出会えたらいいなと思っています。

乙津さんにもこうしてネットを通して知り合えて良かったです。
今、メールで私の気持ちをこうして書いていると少し気が楽になった気がします。


また乙津さんのおっしゃるように動物保護の観点から見ると排他的になりがちだと言うことも、自分を客観的に見れる意見だと思いました。
私自身、あまりのショックに「人間は恐ろしい」という観念がやはりあります。
そして、私もその世界で生きる人間の一人ということに落ち込んだりもします。

いろいろな考え方があることも認めて、その上で私の考えも分かち合っていきたいです。
また、それで分かち合った相手もベジタリアンという生き方について少しでも考えてくれたらいいなと思っています。

と、そんな感じです。
とても長くなってしまいましたが、読んでくださってありがとうございました。

本当に、いつか日本で外食をする際にベジタリアンメニューが当たり前に選択できる時代が来るといいですね!!

Mさん

自分でももう一度「なんのためのベジタリアンか?」をよく考えました。

楽しく拝見させていただきました。

やはり、みなさんも同じような体験をされているんだなぁと思いました。

私も一時期、ビーガンになりたいと、異常にストイックになっていたことがあります。

一人暮らしのときはできていたのですが、わけあって実家へ戻ることになってからはとても悩みました。

親は口では「自分の年齢から考えたら、私もあなたに習って粗食がいいのよね」と言いながら、やはり頭のどこかで「菜食主義は栄養不足」という思考がぬぐい切れないようでした。私が少しでも具合が悪くなったりすると、「やっぱり栄養足りないんじゃないの?少しは動物性のものも体に入れたほうが・・」となります。

それから、ことあるごとに「これはいいの?これはどうなの?」と、無理に私に合わせようとしてくれてるようで、かえってこっちが苦しくなってしまいました。
自分が食事を作るときはいいのですが、親に作ってもらうときや外食の際は無理は言えないです。

やはり、食べることって毎日のことなので、お互いにストレスになってしまいますよね。

それから自分でももう一度「なんのためのベジタリアンか?」をよく考えました。
今は、かたくなにならないで、魚介類や乳製品や卵、小麦などは適度にとって、肉類も「食べれたら食べるね〜」くらいにしています。

みんなベジタリアンになれ!ということではなく、まさしく個人の「選択の自由」を受け入れてくれる社会ができたらいいなぁと、切実に思いました。
他人に害を与えている行為ではないですからね、ベジであることが・・・。
ベジ専用のレストランはまだまだお値段高めですしね(笑)。

メルマガ登録しました。楽しみにしております。

Aさん

ベジタリアンって一体なんだろうと考えているところ
乙津さんのサイトに出会いました。


小冊子ありがとうございます。
TVで某医師が「僕はベジタリアンですが、ベジタリアンにしたところ、便秘とかはもちろん縁がないですし、便の匂いもなくなるんです。もちろん体臭もなくなりました。」ということをおっしゃっているのを聞いて、納得しながら、ベジタリアンって一体なんだろうと考えているところ乙津さんのサイトに出会いました。

一般的に動物性たんぱく質(特に魚より肉)の摂取は、体臭がきつくなると言われていますが、これ以外、どうしてベジタリアンにこだわるのか、わかりませんでした。

でも、この小冊子で健康に良いこと、肉の安全性(これはわかってはいても社会の流れで私たちが低所得の中で口にできるものは限られてしまいます)、また、今は、海洋に中国の化学薬品の(爆発による)垂れ流しにより、ベンゼンで汚染された水や魚等々、挙げれば恐ろしい現実です。

ただ、私たちは、スーパーに行っては、見てみぬふりして買わざる得ない、というのも確かです。

自分の自宅で例えばベジタリアンを徹底したところで、会社での食事や付き合い、本当に困ることが多い、と感じます。

個人的には、ベジタリアンではありませんが、両親が新潟の出身ということもあり、山菜や野菜や麩、凍豆腐などを入れた煮物が大好きですが、いつもそういう食事にできるかというとそうはいきません。本当に一人で生活できるようになってからなのかな、と感じます。

でも、この小冊子にもありましたように、はじめの一歩、周りにそれを公言する、ということから始まるのかな、とも思います。
また他の人の感想や現状も、日本の中ではまだまだ厳しいものがあるのだな、と感じます。

まったくのベジタリアンになれなくとも、日々、食材を気にしていきたい、そういう小冊子でした。
ありがとうございました。

Aさん

乙津さんのベジタリアンに対する考え方、非常に共感します。その通りだと思います。

乙津千尋様、乙津しょういち様

福岡のMと申します。乙津しょういち様とは、I社を通していつも大変お世話になっております。

さて、乙津さんのベジタリアンに対する考え方、非常に共感します。その通りだと思います。
実は、私はベジタリアンではないのですが、極力肉食を控えるようにしています。

どちらかというと私は肉よりも魚が好きだった関係で、もっぱら魚を中心に食べていました。
ところが、安岡先生の「シーフードベジタリアン」の本を読んで、その考えに共感しました。

ただ、絶対に肉はダメ!という考え方は捨てようと思います。極力控える。この考え方によって、私はここ数ヶ月、肉を口にしていません。

そして体脂肪が15%までになりました。もちろん、筋力トレーニングや毎朝のジョギング、ウォーキングなどをやっていたんですが、魚中心に変えたとたん、体脂肪が急激に落ちたのです。

どうしても魚よりも肉でないと元気が出ない!という概念がありますよね。でも、あのニューヨークヤンキースの松井選手も、学生時代は魚を中心に食べていたらしいですね。肉でないと元気は出ないというのは、どうも違うそうですね。

私は以前、日本酒の専門家でした。日本酒といえばやはり魚なんです。肉ではないんですね。
だからサラリーマン時代は日本酒を浴びるほど飲んでいたんですが、そんな時はいつも刺身が中心でした。
ただ、飲みすぎには注意ですけどね(笑)

いま、身体改造計画を実践中です。大好きなハリウッド俳優、ジャン・クロード・ヴァンダムのような身体を目指して魚と野菜中心の食事とトレーニングで頑張っています。

今回のレポートはそういう意味で非常に参考になりました。ありがとうございます。

Mさん

ベジタリアンの話はもちろん共感できましたが、インドの子供達の助け合いの精神とかそれ以外の事にも感銘いたしました。

乙津様

無料冊子ありがとうございました。拝見いたしましたよ。

ベジタリアンの話はもちろん共感できましたが、インドの子供達の助け合いの精神とかそれ以外の事にも感銘いたしました。

私はビーガン暦3年弱ですが、理由はやはり健康の為です。
アメリカのナチュラルハイジーンの考え方に基づいてベジタリアンで生きています。私の身の回りにはベジタリアンは全くいませんので、もし身近にいたら情報交換などできたらいいのになぁと思う事がありますね。

正直いって現在の日本特に東京でベジタリアンを行うにはかなりの努力が必要だと思われます。そういう自分も今コーヒー飲んじゃってますから。
食べ物にかかわらず先進国特に日本は経済最優先社会で余計な物が市場に出回り過ぎて余計な物を食べすぎて買いすぎちゃってますから。
そんな中で摂生していくのはなかなか大変ですね。

しかし私はというか全人類共通の認識としてやはり世の中で一番大事なのは自分の肉体だと思います。そしてそれは食べ物からの栄養の摂取がないと維持できません。本当に基本的な事です。しかしその事に気がついている人はほんのわずかな人達だけですね。みんな体に悪い物を食べ続けています。

そんな訳でいつか自分も乙津さんご夫婦のようにベジタリアン思想を世に広める一人として何かをしたいと思っています。これからも活動頑張って下さいね。

Tさん

このテキストを家族の見えるところに置かせていただきます。

拝読しました。そうだなーうんうん、という感じで読みました。
同様に、私が住んでいる国には、ベジの店があたりまえのようにあり、ベジタリアンにとっては住みやすいところだとつくづく思っています。
日本では、ベジタリアンだということをまるで勇気を出して告白するみたいに言わなければいけないのはつらいです。

今度、日本へ戻りますが、ベジタリアンを続けるのは大変なストレスになりそうです。
なによりも、ベジタリアンに対して貧しい感じのイメージを持っている両親の理解が得られないところが苦しいところです。

帰国したら、このテキストを家族の見えるところに置かせていただきます。

ありがとう存じました。

Kさん

ベジタリアン、マクロビオティックがもっと人に知られて、それが当然として受け止めることの出来る世の中だといいのに切に願います。

乙津しょういちさま

はじめまして、Mと申します。
「私にもできたベジタリアン」、ありがとうございました。
とても楽しく読むことができました。

私はベジタリアンではないのですが、一年前から肉食はしていません。
きっかけはマクロビオティックの本を読んだことからでした。
ただ、きっちり出来ませんもので、私なりのいい加減なやりかたを行っています。
一番の基本は、肉、卵、乳製品、などは全くとらないことですね。
これだけでもまわりからかなり変人を見るような目で見られ、あれこれといわれます。
ですのでもう最近はまわりには話さなくなりました。
最近は波動もあらくなることを知り、ますます、子供にもとらせない毎日です。
そして動物も生き物であること、同じ命であること、どんなふうに殺されているか知り、魚を摂るのはどうなんだろうと悩んでいる日々です。

それはともかく、
人間の心、性格?にはぜったい食も関係していると思います。
これを実践していれば世の中、変わるだろうという思いがあります。
ベジタリアン、マクロビオティックがもっと人に知られて
それが当然として受け止めることの出来る世の中だといいのに切に願います。


貴重なお話をありがとうございました。

寒い毎日ですが、お体ご自愛くださいませ。

Mさん

どんどん読んでいってしまうぐらいおもしろかったです。

はじめまして!Kと申します。

先日【あなたの心と体に魔法を呼ぶ8つの習慣】を拝読させていただきました。
どんどん読んでいってしまうぐらいおもしろかったです。

一番思ったことは、自分に正直に生きていくことで本当に自分に必要なパートナーに出会えるんだなあ〜と勝手に思いました。
私の友人夫婦に44歳の旦那さんと30歳の奥さんで、いつもやさしい時間を二人で楽しんでいるのを見ていて思っていたこと
でもあるんで(この二人も自分に正直に生きています。)そう感じました。

2点目に私はアトピーなので体質改善で5月からベジタリアンでやってみようと試みています。体は明らかに軽いです。ただ、始める前になぜか「自分が正しいことを言いたいがために相手を否定したり、考えを押し付けるのはイヤだなぁ」と考えがありました。
この4ヶ月と少しの間ですが、そう思っていても農薬野菜を否定していたり、お肉料理をなんか毛嫌いした表情になったりしている自分に気づき、はっとしています。その都度考え直してます。みんなすべて正解と!!

これはなんとも予断ですが、神田先生か小阪先生の本を読んだかセミナーに行かれているのかなぁとニューレターなどで思ってしまいました。(笑)

何にせよ!乙津夫婦の行動に感謝しています。私は24歳ですが、自分に正直に生きて生きたいと強く思うようになり、これからの自分は「野菜からの幸せ伝道師」として何かできないかとじっくり焦らず試して以降と考えてます。

人生の先輩である乙津夫婦とこのようにして出会えていることに感謝!!です。

Kさん

保存して、時々読み返しています。

私は、ベジタリアンを意識し始めてからまだ二ヶ月くらいです。
ベジタリアンという言葉だけは以前から知っていましたが、私には縁のないことだと思っていました。

私がベジタリアンに興味を持った一番最初のきっかけは、ダイエットでした。

もともと肉より魚のほうが好きなので、肉を食べないことには抵抗がなかったのですが、やはり仕事の付き合いや、友人との食事では肉を食べることもあります。といいますのも、まだ誰にも、私はベジタリアンだと言えずにいるからです。
(周りの人の反応を想像すると、なかなか言い出せなくて・・・)

冊子は非常に興味深くて(ベジタリアン&私はワーキングホリデーも行きたいと思っているので)、参考になったし、私も頑張ろうと改めて思いました。

保存して、時々読み返しています。
日々のメルマガも楽しみにしています。

今後もよろしくお願いします。

Aさん

こういう小冊子やメルマガで情報を発信している 乙津さんは、 すばらしいと思います。

私は、子どものころから、肉類・乳製品・卵を消化することができない体質なので、食べたことがありません。
なので、20代ですが、長いことベジタリアンです!

子どものころは、食事制限があることに、 たびたび「かわいそう」と言われ、不愉快な思いをしてきました。
ここ数年、食事制限の理由を、「体質だから」ではなくて、「ベジタリアン」なので、と言うようになりました。

そうすると、「仕方なく食べれない」のではなくて、「自主的に菜食を選んでいる」と思えるようになり、友人などと食事をするときも、後ろめたさのようなものがなくなりました。
ただ、まだまだベジタリアンへの理解は難しい人たちもいますが。

私の場合、自然と菜食の習慣が先に出来上がっていましたが、ベジタリアンについての認識は全くありませんでした。
知る機会がなかったからだと思います。

菜食の良さを知ったとき、本当に驚きました。
もっと、たくさんの人が、知る必要があると感じましたし、知って欲しいと思いました。

この小冊子の読者が増えているということを知りまして、とてもうれしく感じました。
日本でベジタリアンへの理解が薄いのは、情報が少ないからだと思います。
身近な情報となれば、カナダやアメリカのような理解へとつながるのだと感じます。

こういう小冊子やメルマガで情報を発信している 乙津さんは、すばらしいと思います。私も、できることから、情報を発信していきたいと思います。

ありがとうございました。

Yさん

ゲーテの言葉は私もとても気に入りました。素敵な言葉をありがとうございました。壁に貼っておこうと思います。

乙津さま

こんにちは
早速よみました。とても参考になりました。
私はベジタリアンではありませんが、体を大切にしようと思い、肉食を控え始めています。ダイエットしようと思っても、ぜんぜん効果がなかったのに、健康食に変えただけで体重が減り、それに気をよくして続けています。メニューの幅を広げたいと思っています。そこが、今一番知りたいことです。

冊子を読んで、納得したのは、やはり一緒に食事をする家族や友人とうまくつきあっていく必要があることだなと実感しています。本当に食は基本ですね。

ゲーテの言葉は私もとても気に入りました。素敵な言葉をありがとうございました。

壁に貼っておこうと思います。

Hさん





ベジタリアン・ワークショップ
Jordanstr. 45 30173 Hannover Germany
e-mail:bplanet@mua.biglobe.ne.jp
TTel/Fax +49-511-544-4368
ベジタリアンワークショップ主宰
乙津 しょういちShoichi Otozu

ベジタリアンへの道 ベジタリアンへの疑問 無料メルマガ 無料プレゼント ベジタリアンのトップ